SGC/SGC+ 令和5年度(2023)4月入学(進学)希望者対象の募集(4月募集)

SGC/SGC+ 令和5年度(2023)4月入学(進学)希望者対象の募集(4月募集)のお知らせです。

受付期間    2022年 4/4(月)~ 4/11(月)
対  象      2023年4月博士後期課程入学希望者
募集人数    SGC 4名  SGC+ 4名

応募条件等、詳細は以下の募集要項をダウンロードしてご確認ください。

SGCSGC+募集要項-R4年4月募集
SGCSGC+申請書-R4年4月募集(様式1)
SGC推薦書-R4年4月募集(様式2)
SGC+活動計画書 (様式3)
SGC_SGC+20220404募集チラシ

 

JR西日本の車内中吊りに

『想いを叶えるなら
奈良女子大学で博士号を目指そう
充実した経済的支援でその一歩を踏み出そう』
が掲出されます!

上記の車内吊り広告をJR西日本の普通電車にて2月28日~3月6日の期間で掲出しています。

ぜひご覧ください!
JR西日本 中吊り広告
■掲出期間:2月28日(月)~3月6日(日)
■掲出区間:普通電車
(東海道・山陽線群) JR京都線・JR神戸線・琵琶湖線・JR宝塚線・JR東西線・学
園都市線・ 大和路線・おおさか東線
(環状・関西・阪和線群) 大阪環状線・JRゆめ咲線・大和路線・奈良線・万葉ま
ほろば線・ 和歌山線

相手の心をうごかす
伝わるデザイン
のセミナーを下記の要領にて開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】
2022年3月9日(水)13:00~15:00 オンライン開催
※後日のオンデマンド配信も予定しています

【講師】
片山なつさん(千葉大学大学院理学研究院、日本学術振興会特別研究員(RPD))
<プロフィール>
現在、千葉大学大学院理学研究院、日本学術振興会特別研究員(RPD)として、植物の進化過程と多様化機構を研究。
2010年にWEBページ「伝わるデザイン|研究発表のユニバーサルデザイン」を開設後、執筆・講演活動も行なっている。
著書:伝わるデザインの基本増補改訂版
よい資料を作るためのレイアウトのルール
<メッセージ>
私の本業は植物の研究です。博士課程のときに、伝わるデザインのWEBページを公開して以来、プレゼン資料デザインについて執筆や講演を行なってきました。講演では、パラレルキャリアをもちながら研究を続けている私のキャリアについてもお話しします。私の経験がみなさんの人生の選択肢を広げる参考となれば嬉しいです。

【お申し込み】
左記のグーグルフォーム(QRコード)からどうぞ  https://forms.gle/wKVtdNd6HM5ba2Zh8
または、連絡先に以下の要領でメールをお送りください。
◆宛先:下記問合せ先
◆件名:0309伝わるデザイン
◆本文:お名前・所属(専攻・コース・学年等)・電話番号
◆締め切り:2月28日(月)接続先はお申し込みの皆さまにお知らせします。
後日、オンデマンド配信も予定していますので希望者はその旨ご記入ください。

【お問い合わせ】
奈良女子大学 男女共同参画推進機構 キャリア開発支援本部
SGCフェローシップ支援部門 G棟 4階 G406  Tel 0742-20-3572

URL https://sgcfs.nara-wu.ac.jp/
E-mail career-k[at]cc.nara-wu.ac.jp([at]を@に変えてください)

チラシ チラシ セミナー20220309

 

 

奈良女子大学産学対話
ダイキン工業(株)編

- 変化を成長につなげる企業の人材育成・
研究インターンシップで異分野に挑戦した学生 -

のセミナーを下記の要領にて開催します。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】

2022年3月2日(水)13:30~15:15 オンライン開催(Zoom)
※後日のオンデマンド配信も予定しています

【講師】

小林正博さん(ダイキン工業(株)専任役員・C-ENGINE理事)
<プロフィール>
1981年ダイキン工業(株)入社、研究所を皮切りに総合企画室、経営企画室課長を経て、2004年から専任役員。空調の開発と営業も視野に入れ「空気で答えを出す会社」の成長とともに歩んできた。2018年テクノロジー・イノベーションセンター技師長。

【プログラム】

13:30 あいさつ趣旨説明
13:35 講演:「ダイキン工業㈱のキャリアパスとインターンシップ」
ダイキン工業(株)小林正博氏
■ 企業紹介
■ テクノロジー・イノベーションセンター紹介
■ 企業における技術者の4つのキャリアパス
■ 女性活躍推進の取り組み
■ C-ENGINEの紹介
■ ダイキンにおけるインターンシップの現状
■ 女性博士課程インターンシップの事例紹介
14:30 報告:複合現象科学専攻D3金子さん
14:45 ディスカッション

【参加お申込み】

下記のグーグルフォーム(QRコード)からどうぞ  https://forms.gle/SVRwSKbqJSzVcBmZ7

または、連絡先に以下の要領でメールをお送りください。

◆件名:0302セミナー
◆本文:お名前・所属(専攻・コース・学年等)・電話番号
◆締め切り:2月28日(月)接続先はお申し込みの皆さまにお知らせします。
後日、オンデマンド配信も予定しております。

【お問い合わせ】
奈良女子大学 男女共同参画推進機構 キャリア開発支援本部
SGCフェローシップ支援部門 G棟 4階 G406  Tel 0742-20-3572
URL https://sgcfs.nara-wu.ac.jp/

E-mail career-k[at]cc.nara-wu.ac.jp([at]を@に変えてください)

チラシ ダイキン工業20220302ver.2
(チラシデザインを変更しました2/18)

奈良女子大学博士号取得支援SGCフェローシップ
奈良女子大学博士後期課程学生支援SGC+プロジェクト

募集要項

が公表されました。

【募集人数】
令和4年度 4月(春季)博士後期課程入学者    2名(SGC)、3名(SGC+)
【申請書受付期間】
令和4年3月4日(金) ~ 3月10日(木) 12:00 締切

応募条件等、詳細は以下の募集要項をダウンロードしてご確認ください。
SGCSGC+募集要項-R4年3月募集
SGCSGC+申請書-R4年3月募集(様式1)
SGC推薦書-R4年3月募集(様式2)
SGC+活動計画書-R4年3月募集 (様式3)

チラシ  SGC_SGC+20220304募集

博士後期課程授業自己分析・ワークスタイルセミナーB

『混沌の時代の研究者のキャリア形成に向けて』- 海外での転機がもたらしたもの -
How to Build Your Research Career in a Chaotic Era:
Perspectives from Life in the US and Japan.

を下記の要領にて実施します。

日時:2022年 2月 22日(火)  13:00~14:30 オンライン

講師:坂本 麻衣子 先生(佐賀大学医学部准教授)

<メッセージ>
2児の母として,仕事と家事のバランスをとりつつ毎日奮闘しています。まだ
将来図が描けていない方,やりたい事はあるがどうして良いのか分からない方,
挑戦への一歩が出せないでいる方の励みになればと思います。どのようにすれば
自分に合ったキャリアを開拓していけるのか,その秘訣についてお話します。

<プロフィール>
奈良女子大学文学部を卒業後,米国ペンシルベニア州にあるMCPHahnemann UniversityのCreative Arts TherapyProgramにてDance/Movement Therapyの修士号(M.A.)を取得。
2年間Movement TherapistとしてCenter for Autistic Childrenで勤務した後,Drexel UniversityのClinical Psychology Programへ入学しNeuropsychology trackで修士号(M.S.)と博士号(Ph.D.)を取得。
研究者としてUniversity of California, San DiegoのHIVNeurobehavioral Research Centerで5年勤務した後帰国し, 現在は佐賀大学医学部にて臨床・教育・研究をおこなっている。

■申し込み・問い合わせ:下記URLまたはQRコードより。(先着定員あり)
■応募対象:学部生・大学院生・教職員・その他(お申し込み後に参加の可否についてご連絡します)
■応募サイト:https://forms.gle/MM5BVTum57gBmwKfA
■視聴方法:申込者にお知らせします。
■締め切り:2月19日(土)
■担当:心身健康学講座博士後期福井美貴

チラシ ワークスタイルセミナー20220222

■ ■ ■ D学生企画 ワークスタイルセミナー とは ■ ■ ■
博士後期課程の選択必修授業のひとつである「自己分析・ワークスタイルセミナー」では、学生さん自身がセミナーを企画・実施します。ご自身のキャリアを考える上で、ポジティブな影響が期待される講師を、周囲と相談しながら選定し、具体化させる授業です。キャリア開発支援本部がバックアップしている授業なので、この場でご案内いたします。受講生相互に参加しあうことはもちろん、学部生、マスターの学生さん、教職員の皆さんにも広くご参加いただきたいと思います。また、本授業は今年度からスタートした博士後期課程学生の支援補助事業SGC/SGC+の一環でもあります。

博士後期課程授業自己分析・ワークスタイルセミナーB

『研究を続けていく上で大切なこと』- 海洋生物学の場合 -

を下記の要領にて実施します。

生き物が好きなあなたへ
海の研究について一緒に考えてみませんか?

日時:2022年 2月 21日(月)  13:00~14:30 オンライン

講師:山守 瑠奈 さん(京都大学 フィールド科学教育研究センター 瀬戸臨海実験所 助教)
<一言メッセージ>
海の生き物を研究することについて 、 一緒に考えましょう

<プロフィール>
2016年 3 月 京都大学 農学部 資源生物科学科 卒業
2021年 3 月 京都大学大学院 人間 ・ 環境学研究科 卒業
2021年 4 10 月 京都大学 瀬戸臨海実験所 研究員(学振 PD)
2022年 10 月 同 助教
<受賞歴>
2016年 3 月 ポスター優秀賞:生態学会
2017年 4 月 学生最優秀発表賞:貝類学会
2019年 3 月 Excellent English Presentation Award: 生態大会
2021年 1 月 日本学術振興会 第 11 回 育志賞  等々

申込み:
オンラインセミナーをお聞きになりたい方は、下記のURL、
または右のQRコードからお申し込みを行ってください。
講演日時が近づきましたら、改めて視聴方法について
お知らせいたします。
【申し込みURL】https://forms.gle/MDyC5yATkzkv22dm8
【申込み〆切】2022年2⽉14⽇(月)

チラシ ワークスタイルセミナー 20220221

 

■ ■ ■ D学生企画 ワークスタイルセミナー とは ■ ■ ■
博士後期課程の選択必修授業のひとつである「自己分析・ワークスタイルセミナー」では、学生さん自身がセミナーを企画・実施します。ご自身のキャリアを考える上で、ポジティブな影響が期待される講師を、周囲と相談しながら選定し、具体化させる授業です。キャリア開発支援本部がバックアップしている授業なので、この場でご案内いたします。受講生相互に参加しあうことはもちろん、学部生、マスターの学生さん、教職員の皆さんにも広くご参加いただきたいと思います。また、本授業は今年度からスタートした博士後期課程学生の支援補助事業SGC/SGC+の一環でもあります。チラシが出来上がっているものから順次ご紹介していきます。

博士後期課程授業自己分析・ワークスタイルセミナーB

『理系研究者としての学び』- 高専での教育と研究について -

を下記の要領にて実施します。

日時:2022年 2月 18日(金)
15:30~16:30 講演
16:30~17:00 ディスカッション

場所:A棟 A202

講師:河合 里紗 さん(鈴鹿工業高等専門学校材料工学科 助教)

<一言メッセージ>
皆さんは高専にどのようなイメージを持っていますか?私は鈴鹿高専で材料系の専門科目を教えながら、界面活性剤の研究をしています。高校や大学とは一味違った特殊な環境での教育・研究について知っていただけたら嬉しいです。

<プロフィール>
2015年 奈良女子大学理学部 化学科卒業
2020年 奈良女子大学大学院 博士後期課程修了
2020年 奈良女子大学 大和 ・ 紀伊半島学研究所 協力研究員
2020年 鈴鹿工業高等専門学校材料工学科 助教

<申込み>
所属 ・ 学年 ・ 学部問わず 、 ご興味のある方はどなたでもご参加いただけます 。
人数を把握するために 参加希望の方は事前に下記の連絡先のアドレスまでメールをお
願いします 。
【件名】 「 0218 セミナー 」
【 本文 】  「 お名前 ・ 所属 専攻 ・ コース ・ 学年 」
【締め切り 】  2月17日 (木)

<連絡先>
王珊 奈良女子大学 人間文化総合科学研究科自然科学専攻 一回生
詳しくは添付のチラシをご覧ください。

チラシ ワークスタイルセミナー20220218

■ ■ ■ D学生企画 ワークスタイルセミナー とは ■ ■ ■
博士後期課程の選択必修授業のひとつである「自己分析・ワークスタイルセミナー」では、学生さん自身がセミナーを企画・実施します。ご自身のキャリアを考える上で、ポジティブな影響が期待される講師を、周囲と相談しながら選定し、具体化させる授業です。キャリア開発支援本部がバックアップしている授業なので、この場でご案内いたします。受講生相互に参加しあうことはもちろん、学部生、マスターの学生さん、教職員の皆さんにも広くご参加いただきたいと思います。また、本授業は今年度からスタートした博士後期課程学生の支援補助事業SGC/SGC+の一環でもあります。チラシが出来上がっているものから順次ご紹介していきます。

博士後期課程授業自己分析・ワークスタイルセミナーB

『女性研究者のキャリアの積み方』- 子育てと研究、どうやったら両立できる? -

を下記の要領にて実施します。

日時:2022年 1月 25日(火)  13:30~14:30 オンライン

講師:和田 葉子さん(北海道大学 地球環境科学研究院 学振特別研究員 (RPD))

 

<メッセージ>
研究者を志す多くの女性が将来直面することになる、出産と育児。
実は、日本の女性研究者の割合が低い理由の1位が、出産・育児による研究の
中断からの復職の難しさなのです。
「じゃあ、一体どうしたら私生活と研究を両立できるの?」
現役子育て世代の研究者として活躍中の先輩を講師に迎え、子育てを行いな
がら研究を続けていくことの実情についてお話しいただきます。

<プロフィール>
2016年3月 奈良女子大学 人間文化研究科 共生自然科学専攻 卒業
2016年4月~2018年3月 奈良女子大学 理系女性教育開発機構 特任助教
2018年4月~2020年3月 神戸大学 理学研究科 学振特別研究員(PD)
2020年4月~現在 北海道大学 地球環境科学研究院 学振特別研究員(RPD)京都大学

<主な研究テーマ>
・岩礁潮間帯に生息する貝類や海藻の種間関係
・粘液を用いた貝類コミュニケーションの解明
etc……

<申込み>
オンラインセミナーをお聞きになりたい方は、下記のURL、
または右のQRコードから申し込みを行ってください。
講演日時が近づきましたら、改めて視聴方法について
お知らせいたします。
【申し込みURL】https://forms.gle/3Khg6gRgAb1YEoKT8
【申込み〆切】2022年1⽉23⽇(日)

チラシ ワークスタイルセミナー 20220125

■ ■ ■ D学生企画 ワークスタイルセミナー とは ■ ■ ■
博士後期課程の選択必修授業のひとつである「自己分析・ワークスタイルセミナー」では、学生さん自身がセミナーを企画・実施します。ご自身のキャリアを考える上で、ポジティブな影響が期待される講師を、周囲と相談しながら選定し、具体化させる授業です。キャリア開発支援本部がバックアップしている授業なので、この場でご案内いたします。受講生相互に参加しあうことはもちろん、学部生、マスターの学生さん、教職員の皆さんにも広くご参加いただきたいと思います。また、本授業は今年度からスタートした博士後期課程学生の支援補助事業SGC/SGC+の一環でもあります。チラシが出来上がっているものから順次ご紹介していきます。

博士後期課程授業自己分析・ワークスタイルセミナーB

『私たちの社会と研究』- 研究者の視点から考える社会還元と研究広報活動 -

を下記の要領にて実施します。

日時:2022年 2月 3日(木)  13:00~14:30

場所:E棟 E361

講師:犬伏 雅士 氏
(奈良女子大学 理系女性教育開発共同機構 特任教授/大阪大学 大学院理学研究科 招聘教授)

□国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST) 研究プロジェクト採択
2004-2014 年「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト(SPP)」
2015-2017 年「中高生の科学研究実践活動推進プログラム」
2018-2020 年「科学技術コミュニケーション推進事業」
□受賞・功績
2008 年 東レ理科教育賞[ 東レ]
2012 年 文部科学大臣優秀教員表彰[ 文部科学省]
2019 年 化学教育有効賞[ 日本化学会]

<申込み>
下記要領をメールでご連絡ください。詳しくはチラシをご覧ください。
【件名】講演申し込み「私たちの社会と研究」
【本文】氏名、所属(専攻・学年)、メールアドレス
【申込み〆切】2022年1⽉16(日)※当日参加も歓迎いたしますが、人数の関係上できるだけ事前予約をお願いいたします。

企画者:絹谷すずな ハドロン物理学研究室D1

ドクターの学生やポスドクの方
将来研究者を目指す方やドクター進学を考えている
学部、修士の方の参加も歓迎します!

チラシワークスタイルセミナー 20220203

■ ■ ■ D学生企画 ワークスタイルセミナー とは ■ ■ ■
博士後期課程の選択必修授業のひとつである「自己分析・ワークスタイルセミナー」では、学生さん自身がセミナーを企画・実施します。ご自身のキャリアを考える上で、ポジティブな影響が期待される講師を、周囲と相談しながら選定し、具体化させる授業です。キャリア開発支援本部がバックアップしている授業なので、この場でご案内いたします。受講生相互に参加しあうことはもちろん、学部生、マスターの学生さん、教職員の皆さんにも広くご参加いただきたいと思います。また、本授業は今年度からスタートした博士後期課程学生の支援補助事業SGC/SGC+の一環でもあります。チラシが出来上がっているものから順次ご紹介していきます。